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	<title>マラナタ　主よ　来てください！</title>
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	<modified>2012-01-07T15:15:48+00:00</modified>
	<tagline><![CDATA[Ｉn the Ｐｏｗｅｒ　ｏｆ　Your Cross・・・主イエスの十字架の勝利の力により、あらゆる闇の力からの解放を心から感謝しあなたに賛美と栄光をささげます。（司祭の日々の祈り　）]]></tagline>
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		<title>葬儀</title>
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		<issued>2012-01-08T00:04:54+09:00</issued>
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		<summary>今年の最初の葬儀は　昨年12月5日に100歳になったばかりの　エリザベト峰シズヱさまでした。長年教会の賄をされ、デニス神父のお気に入りの料...</summary>
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			<name>admin</name>
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		<dc:subject>掲示板</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今年の最初の葬儀は　昨年12月5日に100歳になったばかりの　エリザベト峰シズヱさまでした。長年教会の賄をされ、デニス神父のお気に入りの料理を七面鳥を上手に焼き、80代後半まで働き婦人たちの模範でした。棺に納められたご遺体のお顔は、聖女のような美しく透明に輝いてました。もう天国に到着されたのでした。　<br />
　長崎、五島の三井楽教会出身、大正元年のお生まれでした。<br />
<br />
　1月4日　死去、<br />
　5日　通夜　  7時　　<br />
　6日　葬儀　 12時<br />
　６日　納骨　 4時　]]></content>
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		<title>新成人　おめでとうございます！</title>
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		<issued>2012-01-07T23:21:55+09:00</issued>
		<modified>2012-01-07T14:21:55Z</modified>
		<summary>公現の日（1月8日）　　星の光に導かれて　三博士が幼子イエスを礼拝した話は　降誕節を締めくくる大切な典礼暦です。すべての人が　神を求め...</summary>
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			<name>admin</name>
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		<dc:subject>小教区</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[公現の日（1月8日）　<br />
　星の光に導かれて　三博士が幼子イエスを礼拝した話は　降誕節を締めくくる大切な典礼暦です。すべての人が　神を求める旅をする。　星に導かれて・・・　一人一人は自分の星があるというおとぎの国に登場するイメージですが、闇の中に光り輝く真理の光、　聖書では「一つの星がヤコブから進み出る」（民数記24：7）ダビデ王のことですが、メシアは、みことばが人となった御子の受肉の福音を表現している。御子の降誕の神秘が世に現れて、すべての人の救いの真理となった。三博士は世界を表現して、全世界がメシア、全世界の王、神の御子を礼拝するようにエルサレムにやってくる。この王は力で支配するのではなく、黄金、乳香、没薬の贈り物をささげた。この贈り物は王に対してふさわしいものでしょう。どのような意味が含まれているのでしょう？<br />
　<br />
　今年の新年の平和のメッセージでは、ベネディクト16世教皇様は、若者に向けて語りかけ、ケルンのワールドユースデェイの晩の祈りの説教を一部呼び掛け文として引用しています。<br />
<br />
「世界を救うのはイデオロギーではありません。生ける神に戻ることが、世界を救うのです。神は、わたしたちを造り、わたしたちの自由を守り、本当の意味で善にして真実であることを守る方だからです。････ただ、神に向かうことです。神は、何が正しいかを計る秤（はかり）であり、同時にまた、絶えることのない愛だからです。また、愛から離れて、何がわたしたちを救うことができるでしょうか」（9）。（ケルン・ワールドユースデェイ）<br />
　愛は真実を喜びます。愛はわたしたちが真理と正義と平和のために働くことを可能にする力です。なぜなら、愛はすべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてに耐えるからです（一コリント13・1－13参照）。 <br />
　<br />
<br />
　土曜日の夜の7時のミサには一人の新成人が来てくれました。日曜日は働かなくてはならないので　「明日はこれません」と教えてくれました。　日曜日には、この教会の新成人は名簿では8名ほどいるのですが、何名が来るでしょう？　誘い合わせてくれば　そんなに照れなくてもいいでしょう。年々　教会へ帰ってくる人が少ないように思います。実際、「絆」は　神との深い絆、イエスはブドウの木だと自己規定され、私たちはその枝であり、つながっている限りは豊かな実を結ぶと約束されたのです。　あなたの星に導かれて　イエスに近づききましょう。きっと人生の正しい目標をはっきりとあなたに教えてくださるに違いありません。彼は主キリスト、あなたの神なのです。]]></content>
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		<title>新年のあいさつ</title>
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		<issued>2012-01-02T00:26:53+09:00</issued>
		<modified>2012-01-01T15:26:53Z</modified>
		<summary>　あけまして　おめでとうございます。　皆さまは　年のはじめ、よき日でしたでしょうか？　皆さまの　健康と平和をお祈り申し上げます。　...</summary>
		<author>
			<name>admin</name>
		</author>
		<dc:subject>掲示板</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　あけまして　おめでとうございます。<br />
<br />
　皆さまは　年のはじめ、よき日でしたでしょうか？　皆さまの　健康と平和をお祈り申し上げます。<br />
<br />
<br />
　わたしは、夜中のミサと午前11時のミサ、病人への訪問と、あとは突然の睡魔で夜の9時まで寝てしまいました。あわててお雑煮を食べ、お節料理をつつき、遅ればせながら、一日の祈りの日課をして　ようやくパソコンのメールを見たり、皆様からの年賀状を読みました。もう午前0時を過ぎました。<br />
<br />
　今年も　あわただしく　時には　間に合わないような日々の毎日でしょう。<br />
　<br />
<br />
　大晦日の真夜中に、テ・デウム（賛美の賛歌）を歌いました。歌い終わってちょうど0時、それからミサでした。参加者は8名。歌った「テ・デウム」は、カトリック聖歌集12番の「われ神をほめ」です。久しぶりに歌ってみると、なんとキーが高いのでしょう。出足は低くて、後半ところどころ高揚する強調点が高いのです。いぜんスムースに歌っていたのにと残念でした。ミサの時はその影響で声がうまく出ませんでしたが、終わりころには何とか声が戻りました。昨年は声帯結節ができて大変あわてましたが、この夜も再発かと少し内心冷や汗でした。朝のミサは、何とか声は詰まるところがあったけれども、歌ミサで祈り続けました。新年のミサ　天気も良く　すがすがしく　昨年の感謝と今年の希望を祈りました。神に感謝！<br />
<br />
　ところで、賛美の賛歌（テ・デウム）は、テ・デウム・ラウダムス（Te Deum Laudamus 神よ、私たちは、あなたをほめたたえます）のラテン語の冒頭の言葉をとって「テ・デウム」として知られている賛歌です。12月26日の恒例の司祭の集いでは　この「テ・デウム」をラテン語で歌いました。　ラテン語の場合は歌詞を目で追うだけで精一杯です。「賛美の賛歌」は、栄光の賛歌に似た構成になっています。これは「毎日のミサ」の１月号巻頭言に説明されています。ルーテルでも聖公会でも歌う賛美の歌として紹介されていました。<br />
<br />
「賛美の賛歌」は　新年の始まりにふさわしい！　Youtubeを貼りつけました。<br />
行く年来る年の除夜の鐘と同じ意味合いがあるのが「蛍の光」です。スコットランドの「送別」の民謡ですが、北欧の国では越年を刻む新年を迎える歌です。今年は、年賀状の絵柄も考えられないほど時間に追われてしまいました。　でもこの自然の中に遊ぶ動物たちの映像を見ながら、蛍の光のメロディーで新しい年の希望と感謝で始めるのは良いことでしょう。<br />
これも　「テ・デウム」です。神の創造のみ業をたたえ、神の霊に満たされる喜びを歌いましょう。賛美は神への愛の歌です。<br />
<br />
<object style="height: 390px; width: 640px"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/x91rBzNKvlc?version=3&feature=player_detailpage"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowScriptAccess" value="always"><embed src="http://www.youtube.com/v/x91rBzNKvlc?version=3&feature=player_detailpage" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="420" height="360"></object><br />
<br />
  「"Auld Lang Syne"（蛍の光） by Sissel(live)I wish a Happy New Year to all the world.　Sissel, the international singing sensation from Norway, <br />
is widely regarded as one of the finest and most talented sopranos in the world. Her crystalclear voice has made Sissel a national institution in Norway. Sissel has sung all over the world, <br />
selling over six million solo albums. She contributed the haunting vocal tracks for the soundtrack to Titanic. She has been doing great duets with singers like Placido Domingo, Charles Aznavour, <br />
Taro Ichihara, Bryn Terfel, Jose Carreras, Russell Watson, Kurt Nilsen, <br />
Neil Sedaka and Josh Groban. Sissel sings the first verse in English <br />
and the final three verses in Swedish.」　（ノールウェイの歌手　シセルによる蛍の光です。この英語の説明では、世界で最も優秀なソプラノ歌手に数えられ６００万枚のシングルレコードの記録があり、タイタニックの映画音楽でサウンドトラックの心に残る歌声は彼女であることでも知られています。ほかに有名な歌手とのデュエットもたくさんあります。最初の節は英語で始まり、終りの３節はスウェーデン語です。蛍の光の日本語の歌詞は覚えておられるでしょうか？）]]></content>
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		<title>第１５回百日連続ミサ共同祈願　１月７日～４月１５日</title>
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		<id>http://www.hatashinpu.com/log/eid508.html</id>
		<issued>2011-12-28T23:41:36+09:00</issued>
		<modified>2011-12-28T14:41:36Z</modified>
		<summary>１２月２８日幼子殉教者の祝日に　第１５回目の百日共同祈願の案内を皆様に送付しました。以下の文面は　手紙の案内と同じものです。住所を...</summary>
		<author>
			<name>admin</name>
		</author>
		<dc:subject>共同祈願</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[１２月２８日幼子殉教者の祝日に　第１５回目の百日共同祈願の案内を皆様に送付しました。以下の文面は　手紙の案内と同じものです。住所を把握している方にのみ送付しています。<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
<br />
<strong>第１５回百日共同祈願ミサへの招き<br />
</strong><br />
<strong>クリスマスと新年の喜びを申し上げます。</strong><br />
<br />
キリストによって結ばれた兄弟姉妹の皆様へ<br />
「人間の栄光は神にあり、神の業、そのすべての知恵、そして力の器は人間である。」（聖イレネオ司教　待降節読書課）<br />
<br />
　新しい年の息吹が吹いています。２０１１年を振り返れば、東日本大震災に始まる苦難につぐ苦難の連続のなかで、どれほど、被災した人々が支え合い、痛みを分かち合ってこの災害を乗り越えようとしているか、被災地の人々のことを思って、全国からボランティアが駆けつけ、どれほど自分のことのように考えて行動し、英雄的といってもよいほどに献身しているかを見るにつけ聞くにつけ、神の息吹が人の中に働き、一人一人が輝いて見えました。「言が肉となり、私たちの間に宿られた。私たちはその栄光を見た。（ヨハネ1・１４）」私たちにとって、まさに人間は神の栄光を宿す器です。<br />
<br />
まず、９月１４日から１１月２３日までの第１４回百日共同祈願の報告をしますと、８６４通のはがきを受け取りました。私自身は、十字架の道行と共同祈願の籠に入れたはがきの意向を、毎日のミサの奉献文の前に、司祭とともに個人的な祈りをする場面で、「神の栄光と賛美のため、また全教会と私たち自身のために、司祭（キリスト）の手を通しておささげするいけにえをお受けください。」と沈黙で祈り、以下の意向に加えて祈りました。この方法と意向は、第１５回共同祈願でも続けていきたいと思います。<br />
<br />
共同の意向：<br />
（１）聖霊の豊かな注ぎにより、共同祈願の参加者の上に毎日が聖霊降臨の恵み、新しい霊の命に満たされますように。<br />
（２）執り成しの祈りの連帯の輪が生まれ、現代の神への渇きを祈りで支えることができるように　執り成しの人の養成と一人ひとりに聖霊の賜物を派遣してください。<br />
（３）目に見えない放射能汚染の脅威が一日も早く収束し、除染作業や食物の検査体制が整い、子どもたちが内部被ばくから守られ、日常生活と健康が保たれますように。<br />
（４）首相および政府関係者、また教会の指導者など責任のある立場の人が東日本大地震の被災者のために誠実にその任務と指導力を果たすことができますように。<br />
（５）また将来にわたる悲惨な放射能の被害を繰り返さないために、即刻原子力発電所の廃止と代替エネルギーの開発の方向へ国民の心が一致しますように。<br />
（６）ご自分の執り成しの意向をささげてください。<br />
<br />
<br />
　第１４回共同祈願は、私自身にも恵み多い期間となりました。９月１２日に医者に行って、どうも声が出にくいと訴えて内視鏡で診てもらったら、声帯結節（声帯にタコができる病気）であることがわかりました。もう歌わないで、小さな声で話すように指導を受けたのです。でも、毎日、教会の祈りの賛美やミサをしないわけにはいかないので、歌わないで唱えていました。それでも、日々の祈りや賛美の歌声が思う通りでてこなくなったのです。２０１１年は、かなりハードなスケジュールになり、しかも真夜中に十字架の道行をして、苦しむ人との連帯を望み祈り続けていたのです。これが体に負担をかけたのでしょう。恵みを失ったときに、恵みの偉大さに気づくものです。喪失の体験とは、わたしが私でなくなるようなものです。故郷を家族を職場を突然失った人たちの悲嘆はいかばかりのものでしょう。私は、その苦しみにほんの少しでもあずかることができればと祈りましたが、喪失するとやはり心が乱れました。何の苦しみの日々もなかった私にほんの少しの苦しみでしたが、とても辛い体験になりました。この間、東北大会に参加し、無声の賛美をささげましたが、わたしの喉のために多くの方が心配して祈ってくださいました。その後、第二回アジア太平洋地区カトリックカリスマ刷新指導者会議（コタキナバル）では、１０５０名の参加者の賛美に満たされ、講話を聴く中で、手術をする決意ができ、明るい希望を持って帰ってきました。手術の相談に医者に行く日に、ゆるしの秘跡を受け、病にとらわれた自分を解放していただきました。そして、医者に診てもらうと、声帯結節は消えていました。どうしてかわかりません。何がよかったのかわかりません。朝のミサではまだのどは詰まっていましたが、午後には、前と同じ声が戻っていました。アレルヤ！<br />
<br />
　さて、第１５回百日共同祈願は、２０１２年1月７日（土）から4月１５日（復活節第二主日神のいつくしみの主日）までの百日間です。この期間には、聖週間が入りますが、それも含めて100日間を祈り続けます。いつもは正月元旦から始めていたのですが、年賀状と重なるため参加者の数が集まらないので、新春の第一週は、沈黙のうちにこの百日の共同祈願の意向を黙想する期間にしたいと考えました。<br />
コタキナバルで出会った講師の方々に、日本に来ていただけるように依頼したら、快く引き受けていただきました。詳細は、も少し煮詰まってからお知らせしますが、日程だけは確保して予定に入れてくだされば幸いです。<br />
<br />
　司祭黙想会　7月２日～６日　　　　バート　パスター神父　福岡黙想の家<br />
　信徒研修会　7月１１日～１３日　　バート　パスター神父　売布　女子修道院<br />
　関東大会　　7月１４日～１６日　　バート　パスター神父　会場は未定<br />
　関西大会　　8月１８日～２０日　　ホワイトヘッド夫妻　ニューアルカイック尼崎<br />
その他、執り成しの祈りの養成講座が準備中です。<br />
<br />
主のいつくしみに　賛美を捧げつつ　　畠　基幸　CP<p><a href="http://www.hatashinpu.com/log/eid508.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content>
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	<entry>
		<title>百日共同祈願満願成就</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hatashinpu.com/log/eid507.html" />
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		<issued>2011-12-28T10:35:09+09:00</issued>
		<modified>2011-12-28T01:35:09Z</modified>
		<summary>　１１月２３日　午後２時から第１４回百日共同祈願を１０名ほどの参列者と共におささげしました。昨年とほぼ同じメンバーでしたが、今回は...</summary>
		<author>
			<name>admin</name>
		</author>
		<dc:subject>掲示板</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　１１月２３日　午後２時から第１４回百日共同祈願を１０名ほどの参列者と共におささげしました。昨年とほぼ同じメンバーでしたが、今回は、特別に、浄土真宗本願寺派僧侶松岡義之師が同伴して共同祈願の満願日を祝いました。歴史的な未曾有の東日本大震災による大津波と福島第一原子力発電所事故という大きな災害に遭遇しました。宗教者もまた、教派宗派の枠を超えて、祈りの力を結集して、人々の救いを願う祈りをささげました。この祈りは、被災した方々の側に身を置き寄り添うことができるかどうか一人ひとりのまごころが試される時でした。来年は、１月７日より４月１５日までの百日間を祈ります。新年は、百日共同祈願の祈りを各自に考えてそれを奉納していただくことを提案しました。もちろん前後の祈りも用意しましたが、イエスに結ばれて自由に御父への祈りをお書きください。<br />
<br />
　第１４回百日連続ミサ共同祈願の参加者は、８４６名でした。　<a href="http://www.hatashinpu.com/img/img578_100Mangan.jpg"><img src="http://www.hatashinpu.com/img/thm578_100Mangan.jpg" class="thumb" alt="記念撮影１００日１" title="記念撮影１００日１" width="120" height="90" /></a>]]></content>
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		<title>聖霊の季節　待降節　</title>
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		<issued>2011-12-04T22:30:59+09:00</issued>
		<modified>2011-12-04T13:30:59Z</modified>
		<summary>11月24日から27日まで東マレーシアのコタ・キナバル（キナバル山の市）で開催された第二回アジア・オセアニアカトリックカリスマ刷新指導者会...</summary>
		<author>
			<name>admin</name>
		</author>
		<dc:subject>ＩＣＣＲＳ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[11月24日から27日まで東マレーシアのコタ・キナバル（キナバル山の市）で開催された第二回アジア・オセアニアカトリックカリスマ刷新指導者会議に参加してきました。ちょうど61歳の誕生日を迎える日を挟んで、神への賛美の毎日は、大きなプレゼント、いやしの恵みもいただきました。　<br />
<br />
　ブログに私の「声帯結節」のことを書き込んだので、とても心配して祈ってくださった方が多かったようです。大変お騒がせしました。11月23日の宝塚黙想の家のもみじまつり（売布）でのミサの司式も声が嗄れて高い音の節が苦しかったのですが、大会に参加しているうちに声もあまり気にならなくなり、帰国して、音声外科で有名な梅田の大北病院の院長さんに診てもらったら、もう「声帯結節」はありませんとの診断で、その部分はしわになっているが手術の必要は全くないとのことでした。アレルヤ　神に感謝！　<a href="http://www.hatashinpu.com/img/img575_254394_258759957472404_100000152061307_1220699_4162651_n.jpg"><img src="http://www.hatashinpu.com/img/thm575_254394_258759957472404_100000152061307_1220699_4162651_n.jpg" class="thumb" alt="キナバル山" title="キナバル山" width="120" height="80" /></a>東南アジア最高峰4095メートル キナバル山～ 2000年に世界遺産に指定された。<br />
<br />
会場はイベント専門のホールでした。大会の参加者は1050名、土曜日の夜の盛会は、3000人を予定していたようですが、推測して2200名くらいでしょうか・・・<br />
日本からは7名、関東3名、関西4名が参加しました。61歳のわたしが若手の二番目です。ハッピを羽織って皆から記念写真の対象になりました。<a href="http://www.hatashinpu.com/img/img576_383284_231693210231166_100001714650354_580585_1405728731_n.jpg"><img src="http://www.hatashinpu.com/img/thm576_383284_231693210231166_100001714650354_580585_1405728731_n.jpg" class="thumb" alt="ハッピ" title="ハッピ" width="120" height="79" /></a><br />
<br />
<br />
　テーマは、”For such a time as this" (Esther 4:14)" (このような時のためだったのではないか）これは、エステル記に記しるされているユダヤ人撲滅政策を図った宰相ハマンの企みを阻止してユダヤ人を救うために神がユダヤ人の娘であるエステルを王妃に挙げられたのではないかとモデルカイが書き送った書状の言葉です。この聖句は、過去のことではなく、現在の私たちにも語られていると、各自がそれぞれの置かれた場所や役目こそ神の計画にあってなすべきことをする使命をうけているのではないかと考えるようにという預言的なメッセージでした。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.hatashinpu.com/img/img577_file.jpg"><img src="http://www.hatashinpu.com/img/thm577_file.jpg" class="thumb" alt="isaoshudan" title="isaoshudan" width="120" height="67" /></a><br />
壇上の白いジャケットの男性が大会実行委員委員長のジョージさんで、日本の成田空港、羽田空港会社、トヨタ会社など会社の運営組織を学ぶために20代の時に日本に政府から派遣されたと自己紹介されました。東マレーシア（東カリマンタン）はイスラム教が国教ですが、この人口45万の州都コタキナバルだけは、カトリック信者が多数派で、カリスマの祈りの集いは、金曜日の夜は500名ほど集まり、大きなバンドも結成され、今回の大会でも中心的に音楽奉仕を担当していました。（おそろいの白黒シャツを着用、前列は東マレーシアのグループ）]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>諸聖人の祭日</title>
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		<issued>2011-11-01T14:01:18+09:00</issued>
		<modified>2011-11-01T05:01:18Z</modified>
		<summary>諸聖人の祭日おめでとうございます。　名も知られぬ過去・現在・未来の聖人殉教者たちのためにも　共に祈りましょう。　わたしは、長年　毎...</summary>
		<author>
			<name>admin</name>
		</author>
		<dc:subject>毎日の祈りと黙想</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[諸聖人の祭日おめでとうございます。<br />
<br />
　名も知られぬ過去・現在・未来の聖人殉教者たちのためにも<br />
　共に祈りましょう。<br />
<br />
　わたしは、長年　毎日の朝夕の「教会の祈り」を歌唱してきたのですが、「声帯結節」のため、まだ声があるとはいえ、使うと声帯にできたタコが大きくなると驚かされたので、歌うことは控えています。いずれ手術すると決心したので、よい医者との出会いを待ちつつ、先日書いたように深刻に考える必要はありません。が、祈りは一人で沈黙のうちに祈れるのですが、共同体と共に祈るのがベストです。「歌は二倍祈る」といわれるように賛美の歌声は川のように流れ、心を声に合わせて日々共に生きている喜びを感謝して神の栄光をほめ歌いたいです。歌えぬのどとなっても・・・<br />
　<br />
　そんなとき、米国人信者さんから「時課の典礼」すなわち「教会の祈り」のウェブサイトを見てみませんかと誘いがありました。歌えなくても、ウェブサイトに毎日の「教会の祈り」を聴くことで、霊的な楽しみが増えました。「教会の祈り」は全体あるいは部分的に一人で唱える時も霊的な実りが得られるように工夫して編集されているのですが、唱えるよりは歌うことによってその意味が完全に表現されるのです。このウエブはすべて歌っていますのでその味わいを楽しむことができます。<br />
<br />
「教会の祈り」の英語版のウェブサイトを掲載します。<br />
　　<a href="http://divineoffice.org/" target="_blank">http://divineoffice.org/</a><br />
<br />
　これはベストカトリックウェブサイトの賞をうけたすぐれたサイトです。I phone　などでもアクセスできるので旅行には便利ですね。（アイフォン、スマートフォンはまだ持っていませんが・・・） <br />
<br />
　わたしが26年も前にシカゴで唱えていた教会の祈りの英語に近いので懐かしいですね。平板な感じですが、訛りが少ない部分　発音しやすいのです。わたしの英語発音の基礎になった感じがします。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>識別　黙想会</title>
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		<issued>2011-10-14T15:28:50+09:00</issued>
		<modified>2011-10-14T06:28:50Z</modified>
		<summary>１０月８日～９日　教区祈り推進チーム　主催　「識別黙想会」が売布宝塚黙想の家で行われました。わたしも小教区のスケジュールの合間を行...</summary>
		<author>
			<name>admin</name>
		</author>
		<dc:subject>-</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[１０月８日～９日<br />
　教区祈り推進チーム　主催<br />
　「識別黙想会」が売布宝塚黙想の家で行われました。わたしも小教区のスケジュールの合間を行き来しながら参加しました。数年来の試行期間を経ながら<br />
ようやく公開の識別黙想会が始まりました。地区から送り込まれた代表者たちが熱心に取り組みました。写真は参加者と最終日のミサ後の記念写真です。<br />
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<a href="http://www.hatashinpu.com/img/img573_file.jpg"><img src="http://www.hatashinpu.com/img/thm573_file.jpg" class="thumb" alt="識別記念１" title="識別記念１" width="120" height="90" /></a>]]></content>
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		<title>天からのものか？</title>
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		<issued>2011-10-02T22:47:04+09:00</issued>
		<modified>2011-10-02T13:47:04Z</modified>
		<summary>　ながくブログからご無沙汰してしまいました。　異変はあったのです。のどが調子が悪いなと思い、うがいやトローチをなめたりしていたので...</summary>
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		<dc:subject>共同祈願</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　ながくブログからご無沙汰してしまいました。<br />
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　異変はあったのです。のどが調子が悪いなと思い、うがいやトローチをなめたりしていたのですが、うまく音がでてこないという感じがありました。耳鼻科に行って、そのことを伝えると、医者は加齢もあるでしょうと私の訴えを取り合ってくれない感じでしたが、でも違和感があるのでというと鼻から内視鏡を入れてみてくれました。ああわかりました。結節です。もう歌ったり話したりしたらいけませんね。画面でみると二個丸いのが声帯の入り口にできていて、閉まる時に邪魔になってまっすぐ閉まらないことが見えました。そのほかに、声帯上にいくつか小さいものが見えました。切るしかこの結節をとる方法はないのですが、まだ小さいので、これが大きくならないように声を使わないのが一番良いだろうという診断を受けました。<br />
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　いままで考えてもいなかったことが　始まったのです。修道院に入った時から、毎朝の祈りやミサで歌わない日はなく、声を限りに生涯神への賛美をささげることがわたしの喜びであり生きがいだったから、どんなときも賛美の歌をささげることで、修道生活の３５年間も何も苦労を感じなかったけれども、それができなくなるとは・・・　これから歌えなくなることを皆さんに伝えましたが、やはり一番、残念なのは私自身です。祈りの声が消えていくということを考えるとその存在が無くなるような感じです。<br />
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　振り返ってみると、３月１１日以来、十字架の道行をしてきました。真夜中に、木にぶら下がって津波の夜をすごした人の話が心にとまり、その真夜中の時間に祈りをはじめることにしました。楽な姿勢で環境の良い場所ではなく、体のつらい時間に祈ることを始めました。あれから６か月がすぎて喉に異変が始まったのです。<br />
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　睡眠不足が一番悪いらしいのです。それに喉の乾燥。ドライアイ、ドライスキン、そしてドライノド・・・私の加齢現象でもあるのです。皮膚にタコができるように声帯にもタコができるのです。わたしは声を使いすぎた感触はありませんが、声がでるのは当たり前のよう、声の健康はあまり気を使わなかったのです。これがわたしの瑕疵かな。声は天からのたまものであることを忘れていました。<br />
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　３月１１日、被災した人々は、さまざまな別れを体験し、その喪失感の大きさと悲嘆の強さはわたしたちの想像を超えています。十字架の道行は苦しむ人に寄り添います。「ああ、聖母よ　十字架上の御子の苦しみをわたしたちの心に深く刻んでください。」と祈ります。<br />
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　その祈りに答えてくくださったかのように、大切なものを失う喪失感を味わいました。あまりに平和な生活を送っているものには、必要な体験だったのです。他者の苦しみは想像するしかわからなかったのですが、・・・。　でも、これは神からのものか信じがたいものです。<br />
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　わたしは裸で母の胎を出た。裸でそこに帰ろう。主は与え、主は奪う。<br />
　主のみ名はほめたたえられよ。（ヨブ１：２１）<br />
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　葬儀の時には、この箇所はわたしは避けています。日本人の感覚では、宿命的な響きがすると思うからです。神の摂理を語るのが聖書ですから、苦しみには意味があると絶えず思い直し考えることなのです。<br />
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　今日のミサで感じたことは、いままで気づかなかったことですが、いつも歌っていたときは自分の声しか聞こえていなかったのです。でも、歌わないで、皆さんの歌を聴いていると、一人一人の声が聴き分けられたのです。オーケストラの指揮者がすべての楽器の音色がわかるように、あの人の声、この人の声と個別の声が聞こえてきたのです。いままで自分の声が大きいので自分の音ばかり聞こえたいたのです。なるほどこれでは、神の心知る由もなかったのだと・・・　きっとこれからはもっと信者の声を聴くことができるようになればいいなと　沈み込んだ主日のミサの最後に、わたしの感じたことを話しました。<br />
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　人の心の苦しみがわかる耳と<br />
　それを識別できるカリスマがあたえられますように。<br />
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　また１２時が過ぎてしまいました。<br />
　これから十字架の道行をして寝ます。　アーメン。<br />
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　]]></content>
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		<title>夏のアルバム</title>
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		<issued>2011-09-10T12:06:57+09:00</issued>
		<modified>2011-09-10T03:06:57Z</modified>
		<summary>今年の夏に出会った外国からのお客様　ケネス・オーマーリ　神父　ご受難会の米国西管区の司祭。CTU（カトリック合同神学院）の図書館長でし...</summary>
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			<name>admin</name>
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		<dc:subject>掲示板</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今年の夏に出会った外国からのお客様<br />
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　ケネス・オーマーリ　神父　ご受難会の米国西管区の司祭。CTU（カトリック合同神学院）の図書館長でした。論文を書くときには、この神父さんのアドバイスを受けるというのが定番で学生に信頼があります。博学でミシガン大学で図書学の博士号を取得してシカゴのCTUの創立のときから昨年まで勤めているベテランの図書士でした。わたしも留学中はたいへんお世話になりました。とても気さくでアイルランド系の人のいい世話好きのおじさんという感じですね・・・韓国での黙想会指導をしてヒューストンに帰国途中日本に立ち寄りました。広島の平和公園と記念館を見学したいというので、インドからの来客と一緒に広島まで旅をしました。CTUを昨年退職して、現在、ヒューストンで若い志願者の世話をしています。ご受難会にも久しぶりに召しだしを望む学生が増えたと喜んでいました。突然に７名ほどの学生から連絡が入ったのだそうです。ご受難会が消滅するかという存亡の危機のこの時に突然の志願者の増加、神の摂理を信じたそうです。<br />
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　シリル・ジョン氏　ジョン（John)というのがファミリーネーム（姓）ですので、ヨハネさんと呼ぶと個人の名前のようですが、家族名なのです。尼崎での聖霊による刷新関西大会の講師に招きました。インドのカリスマ刷新の発展の立役者で、カリスインディアという雑誌の責任者でもあり、ICCRSという国際カトリック・カリスマ刷新奉仕会の副会長やISAO（アジア太平洋地区）の会長を務めています。おもに「執り成しの祈り」で全国的に組織を広めました。職業は、日本での国会議事堂に相当する議会に務める職員です。議会の委員会の下準備や調査をしたりする仕事だそうです。文章を書くのが有能なので、いくつかのカリスマ刷新の本質を紹介した本があります。日本で読める本は、歴史と現代の刷新の動きをよく把握して書かれた文庫本（聖母の騎士社）「聖霊に駆り立てられて」は世界的にもよく読まれている本です。パウロ会の神学生だったこともあり、とても教会の典礼や霊性に精通しておられます。<br />
　<a href="http://www.hatashinpu.com/img/img574_Visitor201101.jpg"><img src="http://www.hatashinpu.com/img/thm574_Visitor201101.jpg" class="thumb" alt="訪問者０１" title="訪問者０１" width="120" height="90" /></a>]]></content>
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